SSGランダースのチアリーダー、キム・ドアが29日、仁川SSGランダースフィールドで行われたSSGと斗山(トゥサン)の試合で、水しぶきを浴びながら熱い応援を繰り広げた。この日の試合はSSGが斗山に6-2で勝利した。プロ野球は猛暑の影響で9日まで全試合の中止を決定した。
キム・ドアは2019年からSKワイバーンズ(現SSGランダース)の応援を担当し、「仁川の女神」の愛称で知られる。2022年にはSSGランダースのワイヤー・トゥ・ワイヤー統合優勝をチームメイトとともに経験した経歴を持つ。
さらに詳しいプロフィールは名鑑ページで紹介しています。
出典:スポーツワールド 元記事(韓国語)を読む