ロッテ・ジャイアンツのキョヤマ・マサヤが、KTウィズとのオープン戦に先発登板。3イニングを投げ、5被安打2四球2奪三振、2失点という結果に終わった。最速150kmを記録するも、制球に課題を残した。
キョヤマ・マサヤは、横浜DeNAベイスターズ時代に最速155kmをマークしたが、制球難から昨シーズン限りで戦力外となった。その後、ロッテと契約を結んだ。
投稿を見たファンからは期待と不安の声が上がっています。『徐々に良くなっているみたいだから期待!』『制球が安定すれば面白い存在になるかも』『まだ時間はある、頑張って!』など、コメント欄は活況を呈しています。
制球力向上が期待されるキョヤマ・マサヤから、今後も目が離せない。
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