韓国系メジャーリーガー、デイン・ダニング(シアトル・マリナーズ)が9日、東京ドームで行われたWBC C組4戦のオーストラリア戦に登板。7回に1イニングを投げ、1被安打1四球無失点に抑え、7-2での勝利に貢献した。ダニングは前日の台湾戦でホームランを浴びていた。
ダニングは2023年にテキサス・レンジャーズでワールドシリーズに出場して以来、自身2度目の連投となった。
投稿を見たファンからは称賛の声が相次いでいます。
『ダニング、お疲れ様!連投ありがとう!』『韓国のために投げてくれて感謝!』『アメリカでの活躍も期待しています!』など、コメント欄は活況を呈しています。
ダニングの熱投と貢献から、今後の活躍にも期待が高まる。
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