KIAタイガースのキム・ギュソン内野手が、スプリングキャンプの実戦打撃で好調を維持し、期待を集めている。キャンプ実戦打撃で14打数7安打、打率5割を記録。イ・ボムホ監督も「正確に良く打っている」と評価した。キム・ギュソンは昨シーズン133試合に出場し、222打席を消化。打率2割3分3厘、3本塁打、16打点を記録した。
キム・ギュソンは内野の全ポジションをこなせるユーティリティプレーヤー。昨シーズンは開幕から最終戦まで一軍に帯同し、代走、守備固め、先発出場も経験した。
投稿を見たファンからは称賛の声が相次いでいます。『今年はやってくれそう』『打撃開眼か?』『期待しかない!』など、コメント欄は活況を呈しています。
打撃好調のキム・ギュソンから、今後も目が離せない。
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