KIAのキム・ドヨン内野手は、5日に行われたWBCチェコ戦に1番・指名打者として先発出場。ヒットはなかったものの、四球を選んで出塁し、チームの勝利に貢献した。試合後、キム・ドヨンは自身のプレーを反省し、次戦への意気込みを語った。
キム・ドヨンは2024年に打率.347、38本塁打、109打点、40盗塁を記録。史上最年少・最少試合数で30-30クラブを達成し、レギュラーシーズンMVPに輝いた。2023年のAPBC、2024年のWBSCプレミア12にも出場している。
投稿を見たファンからは称賛の声が相次いでいます。『次は必ず打ってくれると信じてる!』『プレッシャーに負けず頑張れ!』『応援しています!』など、コメント欄は活況を呈しています。
さらなる高みを目指すキム・ドヨンから、今後も目が離せない。
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