SSGランダースの武田翔太が、かつてソフトバンクでチームメイトだった李大浩(イ・デホ)について、「嫌いな選手だった」と語った。武田はソフトバンク時代、李大浩と2014年と2015年に共にプレーし、チームの日本シリーズ制覇に貢献した。
武田翔太は、ソフトバンクのエースとして活躍し、2015年プレミア12、2017年WBC日本代表にも選出された。ソフトバンクでは14年間プレーし、2014年と2015年には李大浩と共にプレー。2014年の日本シリーズ2戦では先発し、李大浩もホームランを放つなど、チームの勝利に貢献した。
投稿を見たファンからは「武田選手、頑張ってほしい」「イ・デホとの再会が楽しみ」「SSGでの活躍を期待しています」など、コメント欄は活況を呈しています。
日韓の野球ファンを繋ぐ武田翔太の新たな挑戦から、今後も目が離せない。
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