KTウィズは、オーストラリア野球リーグ(ABL)のメルボルン・エイシズとの3連戦を1勝2敗で終えた。新人パク・ジフンは2試合連続で安定したピッチングを披露。外国人投手マット・サウアーと杉本幸基も登板した。
パク・ジフンは2026 KBO 新人ドラフト1ラウンド全体6番でKTに入団した右腕投手。最速154キロの速球と高いRPMの直球、2種類の軌道を持つスライダーが魅力と評価されている。マット・サウアーはLAドジャース出身で、最速150キロ中盤の速球を武器に、様々な球種を操る。杉本幸基は最速154キロの速球とスライダー、フォークボールを持つ。
投稿を見たファンからは称賛の声が相次いでいます。
『将来が楽しみだ』『これは期待できる』『開幕エントリー入りしてほしい』など、コメント欄は活況を呈しています。
力強い新戦力の登場で、KTウィズの今後に期待が高まる。
出典:NAVER(108) 元記事(韓国語)を読む