KBOリーグに今シーズン初めて導入されたアジア枠で加入した日本人投手、SSGランダースの武田翔太と、もう一人の日本人投手が、初の公式戦で揃って好投を見せた。
武田翔太は13日、光州起亜チャンピオンズフィールドで行われたKBOリーグの試範試合、対KIAタイガース戦に登板。4つの三振を奪い、無安打、無四球、無失点に抑えた。
投稿を見たファンからは称賛の声が相次いでいます。
『これは期待できる!』『ナイスピッチング!』『今年のSSGは面白いかも』など、コメント欄は活況を呈しています。
武田翔太の活躍から、今後のKBOリーグでの活躍が期待される。
出典:NAVER(001) 元記事(韓国語)を読む