KTウィズは13日、釜山・社稷野球場で行われたKBOリーグの試範試合で、ロッテ・ジャイアンツと6-6で引き分けた。KTの新人外国人投手ケイレブ・ボシリは3回2/3を投げ、10被安打5失点と苦戦。しかし、KTのキム・ミンソクが7回に同点ソロホームランを放ち、チームを敗戦の危機から救った。両チーム合わせて13安打が飛び交う乱打戦となり、試合は8回表の降雨によりコールドゲームとなった。
投稿を見たファンからは称賛の声が相次いでいます。
『キム・ミンソク、よくやった!』『ボシリは次回に期待!』『最後まで諦めない姿勢が素晴らしい』など、コメント欄は活況を呈しています。
キム・ミンソクの活躍から、今後のKTウィズの戦いに期待が高まる。
出典:NAVER(108) 元記事(韓国語)を読む