SSGランダースの武田翔太がKIAタイガース戦で3回をパーフェクトに抑え、キウムヒーローズの金久保優斗が斗山ベアーズ戦で3回無失点デビューを飾った。武田は3イニングを投げ、被安打、四死球なし、4奪三振を記録。金久保は3イニングを1被安打、3四球、無失点に抑えた。SSGはキム・ジェファンのホームランなどでKIAに勝利し、斗山はキウムに逆転勝利した。
武田翔太はNPBソフトバンクホークスで14シーズンを過ごし、通算66勝を挙げている。
投稿を見たファンからは称賛の声が相次いでいます。
『これは大当たりだ!』『武田、さすがベテランの風格』『金久保のストレートはエグい!』など、コメント欄は活況を呈しています。
アジアクォーター制導入初年度、両投手の活躍から今後も目が離せない。
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