李大統領は13日、忠清北道地域の住民と直接対話し、国政運営および地域懸案に関する意見を聴取する。これに先立ち、李大統領は6日、タウンホールミーティングの参加者を募集し、「強固なインフラの上に先端産業が根を下ろし、未来の食糧を担う核心拠点として成長している」と述べた。また、「先端産業の果実が地域経済の活性化と道民の生活の質向上につながる好循環を作り出すべき時だ」と強調した。李大統領が就任後、地域でタウンホールミーティングを開催するのは、光州、大田、釜山、江原、大邱、京畿北部、忠南、蔚山、慶南、全北に続き、今回が11回目となる。
(本人のプロフィール・背景に関する記述は記事にありません)
投稿を見たファンからは称賛の声が相次いでいます。
『大統領、国民の声を聞いてくれてありがとう』『地域経済の活性化に期待します』『国民との対話を大切にする姿勢に感銘を受けました』など、コメント欄は活況を呈しています。
李大統領の国民との対話から、今後も目が離せない。
出典:NAVER(001) 元記事(韓国語)を読む