WBC韓国代表が、オーストラリアを7-2で破り、17年ぶりに8強入りを決めた。文保景が2回に2ランホームラン、3回と5回にはタイムリーを放ち4打点を記録。安賢民も3度出塁し、文保景の打点をアシストした。安賢民は9回にも犠牲フライを放ち、チームを勝利に導いた。
韓国は今大会を2勝2敗で終え、日本と共に8強の舞台であるマイアミへ向かう。
投稿を見たファンからは称賛の声が相次いでいます。
『安賢民、ナイスプレー!』『文保景、最高!』『チーム一丸となって掴んだ勝利!』など、コメント欄は活況を呈しています。
安賢民の活躍で勢いづく韓国代表から、今後も目が離せない。
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