オーストラリアが2026年WBCでチェコに5-1で逆転勝利し、C組の単独首位に立った。試合は東京ドームで行われ、オーストラリアは前日の台湾戦に続き2連勝。チェコは韓国戦に続き2連敗となった。チェコが2回に先制したが、オーストラリアは3回にカーティス・ミードの3点本塁打で逆転。9回にはアレックス・ホールのソロ本塁打などで追加点を挙げた。
投稿を見たファンからは称賛の声が相次いでいます。
『オーストラリア強い!』『ミードのホームランが大きかった』『次の日本戦も楽しみ』など、コメント欄は活況を呈しています。
予想外の躍進を見せるオーストラリアから、今後も目が離せない。
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