リュ・ヒョンジンが21日、WBC代表としてハンファ・イーグルスとの練習試合に先発登板し、2イニングを1奪三振、無失点に抑えた。球数は19球。最速142キロの直球に加え、チェンジアップ、カーブ、カッターを試投した。2026WBCに向けて、次の登板では3イニングを投げる予定。
リュ・ヒョンジンは試合後、「16年前と比べて変わったのは年齢だけ。マウンドで投げるのは昔も今も同じ」と語った。
投稿を見たファンからは称賛の声が相次いでいます。『さすがリュ・ヒョンジン!』『代表での活躍が楽しみ』『ベテランの風格』など、コメント欄は活況を呈しています。
リュ・ヒョンジンの代表復帰戦での好投から、今後の活躍に期待が高まる。
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